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★公立中学生

はじめに

エル・スペースでよく行われる例をご紹介します。

実際には、お子さまの学習状況、目標等をお聞きして、ご相談の上、決めたいと思います。

学校の授業に合わせた指導

原則、学校の予習中心で進めます。
当日の授業内容の定着のため、宿題を出します。


予習中心で進めることで、

①学校の授業で再度復習ができる、
②気持ちに余裕ができ発言する機会が増える、
③テスト前に総復習の時間が作れる、

といったメリットが出てきます。


授業、宿題、テスト対策のプリントなどは、お子さまに合わせて個別となります。

宿題は、授業毎に、それぞれが学習記録ノートに記入します。 
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♢学習記録ノート:日付/単元/宿題(写真クリックで拡大)

高校受験

中3からは、愛知全県模試を受けます。(年5回)

公立高校高校の場合、内申点(=学校の授業、テスト)が重要となるので、日頃は予習中心に進め、テスト前に範囲の復習をします。

夏・冬期総復習をする大切な期間となります。
この時期は自習を組み入れ、毎日通塾することを勧めています。

難関私立高校(東海、滝)志望の場合は、12月初めに中3の内容を終了するようにスケジュールし、総復習+過去問演習の受験対策に入ります。 
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